
| 3ページ(1・3年親子種目,五色綱引,ムカデ競争ほか) このあたりから得点種目も多くなり,どの競技も気合いの入った展開です。一方で低学年の親子種目は,ほのぼのとしたもの。この対照の妙も,地区体育祭ならでは。 →「鳴鹿っ子ダイアリー」5月23日号へ |
![]() プログラム8番の「五色綱引」。自分の陣地に3本以上綱をたぐり寄せれば勝ちです。早くも激しいデッドヒート。 |
![]() この競技は体力ももちろん,頭脳プレーと勘が大切です。一本の綱に夢中になっていると,その間にあちらの綱は… |
![]() 3年生親子種目「仲良し親子の福祉体験リレー」です。おいしそうに(必死に!?)コーラを飲んでいるところのどこが福祉かって?いや,ここまではアイマスクをしたお母さんを連れてきたのです。 |
![]() コーラの”ごほうび”をもらった後は,車いすに乗せられて折り返しゴールへ。やっぱり優雅なのは子ども,大変なのは大人のようです。 |
![]() 11時を回って,得点の中間発表です。ん!?どうした,オレンジ。6連覇に暗雲がただよってきました。 |
![]() 会場にこだまする美声のもとは,こちら放送席です。役員さん,放送委員ともども一生懸命がんばっています。 |
![]() 一般男女による「ムカデ競争」です。わっせ,わっせ,…結構息が合っていますね。 |
![]() さらにはギャラリーからは,走り終えた選手達,そして小さいお子さんまでが,まさに”意気投合”。 |
![]() いよいよ1年親子種目の登場,「くねくねダッシュ」です。見ての通り,カラーコーンをくねくねとすり抜けていきます。こちらも大変なのは親ですね。 |
![]() バンザ〜イ!勝ってうれしいよ。お父さん,お母さん,がんばってくれてありがとう。 |
![]() プログラム12番「気分はウッズ」。そう,あのグラウンドゴルフです。児童のみなさんの中にはクラブで経験した人もいますね。 |
![]() うまくねらってホールイン,あらあら行ってしまった…。力加減も難しいです。 |
![]() 午前中最後の競技は,「綱引予選」です。ポイントの大きい競技だけに声援もひときわ大きく。 |
![]() 優勝を左右する競技の一つだけに,選手団も必死です。ここで落としてしまっては,優勝はない… |